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2009'01.25 (Sun)

IBDかもしれない・・・

☆はじめてお越しの方は、8月22日の記事をご覧下さいね!



IBDかもしれない
ブログのタイトルにもしている、かもしれない・・・・
これは確定診断をしていないため・・・

IBDと診断されるまでに時間がかかること、
あるいは疑いのまま治療を続けている
ステロイドで良くなっていくのであれば、疑いのままでも良いのかも
難しいのは良くなっていかない場合
IBDではないのでは・・・・と考える、他に原因があるのでは・・・
確定診断の為、バイオプシーをやっても、判断がつかない場合もある
IBDあるいはリンパ腫とか・・・・最悪です
この判断の難しさも治療が上手くいかない一因かも
なんとか早期発見早期治療ができるようになって欲しいと思います

2009012503.jpg
お昼休みにチビタを隔離室から出してあげました
ラムちゃんと日当たりの良い場所で・・・・

チビタの摂取カロリー

1/20 323cal 減薬開始日

1/21 380cal

1/22 320cal

1/23 305cal

1/24 276cal

少しずつ減っています 

ステロイド(メドロール)が隔日になったせいなのか・・・・

セルシンはどうもまだ切れそうも無いのかも・・・

便の状態は、かりんとうではなく、肉団子状が多い

2009012504.jpg

1/23は私の仕事が休みで、一緒にいる時間が長かったからか
チビタの腹鳴がすごく気になりました
また2~3M離れていても聞こえるような大きな音です
1/24もまだ感じました
今日は、それほど感じていませんが・・・・
先生は腹鳴はあまり気にしないでと言いますが、不安です

2009012501.jpg

つちのこ 凛太郎です  頭が小さいのです

2009012502.jpg

でも、太っている凛太郎が一番さわり心地がよいのです

2009012506.jpg

ラムちゃんはとってもかわいいのですが、かわいらしさを上手く
写真で取ることができません、難しいです 

2009012505.jpg

タワーの上から見下ろすのが好きなラムちゃん




明日はチビタの診察日です



薬の減薬はあるのでしょうか?
それともこのままなのか?







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22:15  |  治療  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

病気の原因が分からないって、本当に苦痛です!
どうやって治療していいのか分からないし、
しかも薬を飲ませても良くならないと
どんどん病気は進んでいくし、
飼主は後悔することばかりだし…。

腹鳴り、気になりますよね~。
ゴハンはやっぱり無理させない方がいいのかな…?
薬の減薬に対して身体が早く対応してくれる事を願います。
チビタちゃん応援してるよ!

写真写りのイイ子、悪い子っていますよね。
ウチもウズはデジカメ嫌いだし、
撮ったってテカテカ光ってゴキブリだしで
可愛さ半減です。
うずまる | 2009年01月26日(月) 01:22 | URL | コメント編集

★早とちりー

タイトルにビックリー
ラムちゃんや凛君がっ まさか!

ああ勘違いでした。ちょっと安心
凛くん、頭が小さいのではなく
体がデカイのでわ...
9猫飼い | 2009年01月26日(月) 11:06 | URL | コメント編集

減薬してから食餌の量が減ってるのが気になります、現在の体重分以上は食べてるから体重減になっていなければ心配することないのかなぁ。

IBDだろうといわれていてもいざバイオプシーしたら違ってたというケースはよくあると聞いています、他にどんな病気の可能性があるのか、「疑い」止まりの場合は常にIBD以外のことにも気遣う必要がありますね。といって、バイオプシーしてもリンパ腫とIBDの判定が難しい場合もあるし、確定診断を受けても悪性に変異してしまうかもしれないし、そもそも完治する病じゃないし、じゃあ一体どうすりゃあいいんだ!って感じですよね。
あと、除外診断しないままIBDではと思い込んでしまうのも危険ですね、他の病気を見逃してしまうかもしれません。

凛ちゃんこうしてみると立派な体してますね(。-∀-) ニヒ♪
Niles | 2009年01月26日(月) 11:59 | URL | コメント編集

★うずまるさま

うずちゃんのゴキブリはかわいそう^^;
ほんとにかわいらしさを映し出すのは難しいです

猫の病気はわからない事が多いんですね
リキちゃん、漢方で痛みがコントロールできるとよいですね
苦しむ姿を見るの、辛いです
でも、頑張るしかないです・・・

チビママ | 2009年01月26日(月) 12:20 | URL | コメント編集

★9猫飼いさま

長かった闘病生活を振り返ると、IBDかもしれない・・・で、私は猫のIBDのサイトの症状ばかり必死に見ていたようで・・肝心なところを見落としていたと・・・・。

済んだことは仕方ないと思うけど、今後の参考の為に、これまでの闘病を検証してみる必要があると思います

まず問題はステロイドの投与方法!

ブログの中で書いていきたいと思います

凛太郎は頭が小さく体がでかい!
むちむちできゃわい~~のです^^

チビママ | 2009年01月26日(月) 12:26 | URL | コメント編集

★Nilesさま

ほんとうに、どうすりゃいいんだー!
ほぼIBDに違いないと言われていても、治療が芳しくいかないと悩みます
IBDじゃないのかIBDか・・・それに気を取られて、治療方法については医者まかせ・・・

一人で悩んでいる方は、ネットワークや関心のあるブログにコメントしてみると、袋小路から抜け出せることもあると思う

まだまだチビタの状態で私のテンションは上下しています
早く一定になりたいです^^;

チビママ | 2009年01月26日(月) 12:37 | URL | コメント編集

★願☆安全な減薬!!

IBDも他の病気みたいに、血液検査で判ればイイのに…。
バイオプシーしたって、チィみたくその後、アッという間にリンパ腫へ移行してたら意味がない。
それどころか、治療が後手に回ってしまいますよね…。

チビママさんの不安も、そこらへんにあるような気がしてならないのですが… (T_T)

猫嫁さんが調べてくれた「遺伝子診断」が有効なら、民間レベルで簡単に実施できるシステムを、一刻も早く構築して欲しい!
のらねこ軍曹 | 2009年01月26日(月) 20:27 | URL | コメント編集

★のらねこ軍曹殿

ままるねこさんのIBDのサイトができて5年もたっていても、
なんら進歩していないんですよね~
でも、これからの5年の間に、私たちの経験が活かされて
的確な治療がなされるようにと願っています

遺伝子について
参考までに
http://www.kahotechno.co.jp/clinic/index.html



チビママ | 2009年01月26日(月) 23:14 | URL | コメント編集

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